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NEXT CULTURE メジャーやインディースにこだわらず、 アーティストのネットを利用した活動を支援し、 より 多くのユーザーに楽曲を聞いて いただく事を目的とした音楽配信サイト こだわりの音楽聴こうぜ!! NEXT CULTUREのCD かっこいいアイテム取り入れて 友達に自慢しちゃおう!! NEXT CULTUREグッズ nc style http://ncstyle.ocnk.net/ Ministry of Soundのサントラ Auto-Tune |
columnmusicNEXT CULTURE STYLEVol.1 キーワードは音楽「お前は誰だ?」 「NEXT CULTUREのトータル・マネージャー」 まずは名乗っておこうと思います。NEXT CULTUREでトータル・マネージャーをやっています伊藤 仁紀と申します。おそらくご覧になっている人の中に、両方の名前をご存知という方は居ないと 思います。なので、簡単に紹介させて頂きます。まずNEXT CULTUREとは、メジャーやインディー スにこだわらず、アーティストのネットを利用した活動を支援し、より 多くのユーザーに楽曲を 聞いていただく事を目的とした音楽配信サイトです。そこを管理しているのが私、伊藤仁紀です。 またNEXT CULTUREのCDやグッズの販売を行っているnc styleの管理者でもあります。 「どんな内容を書くの?」 「音楽」 BONSAI WORKSの平田君には何を書いても良いと言われているので、チョットだけ過激な事を書 く事もあるかとは思います。でも基本的には前向きな内容にしたいと思います。例えば、今俺は イギリス産の音楽にハマっています。Eric PrydzのCall on Meが好きで、Ministry of Soundの サントラを聴きまくっています。機嫌が悪くて過激なときには、テレビでWind○のリード・ボー カルが実力派って言われていたけど、ピッチ補正ソフトのAuto-Tuneで直しまくってるじゃん! といった感じに書こうと思います(笑)。私はサイトの管理者ですが、楽器をプレイしたりもす るので、聴く方だけではなく、演奏者としての視点も盛り込んで書いていきますので、暖かい心 で読んでいただけたら幸いです。これから宜しくお願いします。 それじゃ、バイ**。 Eric Prydz Call on Me ミニマルのトラックメイカーという噂があるEric Prydz(公式発表はしていないけど絶対そう)。 昨年のハウス・シーンを代表する1曲。80年代を意識したPVも必見の楽曲です。 http://www.big-boys.com/articles/callonme.html NEXT CULTURE ![]() http://www.nextculture.net/ 伊藤 仁紀 column topへ back number
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