
馬のキャラクターuma-uma、カエルのchamu-chamuなど
個性的なキャラクターが温かい雰囲気をかもし出すイ
ラストレーターp.yuqiさんがtokonomaに遊びに来てくれました。
●キャラクターについて
H:じゃ、次はキャラクターについて。今はどれくらいのキャラクターがいるの?
p:え?数えてないな。今までに書いたのは・・・4個か5個くらいかな?
H:え、もっとあるような気がする。
p:え〜、7個かなあ?書いてみたらわかる(笑)
私が二人いるの。なぜならあくいときとそうじゃないときがいるから。
H:(笑)
p:二面性を持つのね。
H:人もいたよね?
p:これはね・・・ルル。少年、なの。ちっちゃい子なの。
H:かえるもね。。。二つキャラクターいない?
p:かえる?あ、かえるとね熊がいてね。それが似てるの。位置が。
H:この人本当に書いてるよ・・・(笑)
p:だって本当にわかんない。6個かなあ。。。たぶん6個くらいだと思うよ。
H:これらはそれぞれストーリーがあるの?
p:ある。うん。最初に生まれたのがuma-uma。
H:これすごい特徴的だと思う。
p:そう。
H:馬のキャラクターってあんまりいないからね。
p: uma-umaは日常生活で自分がされたいこと願望を表現しているキャラクターなの。
H:願望が現れてるわけね。
最初はこれ一個だけだったの?
p:最初はこれ1個だったの。最初の一年くらいは。
H:このかえるは?
p:これはcham-cham、元々はルビーさんで個展やったときにできたんだけど、ルビーさんってかえるを
モチーフにした雑貨屋さんだったのね。それは色々あった訳なんだけど、どうせルビーさんでやるんだったら
かえるものがいいよねってことになって、作ってくださ〜い!って話になって。
「あ!でもこんな所にモデルが!」って思ったらそれが私の母だったの(笑)
H:ははは(笑)じゃあキャラクターのモデルはyuqiさんの身の回りにいる人ってことだね。
p:うん。とりあえず私の周りにいる人はほとんどモデルになってると言って間違いない。
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