SPECIAL
NEXT CULTURE vs TOKONOMA



MUSICコラムでもご協力いただいているNEXT CULTURE
トータルマネージャー伊藤さんがtokonomaに初登場!!
今後の展開などいろいろお話いただきましたよ。
エピローグ
平田:お久しぶりです。毎回コラムではお世話になってます。
伊藤:久しぶりだね。コラムは手探りでやっているけど、あんな感じでいいのかな?
平田:全然かまいませんよ。いい感じです。
amazonとか買った人のレビューがあるじゃないですか!?
あれをもっと専門のヒトが書いたらどうなるのかって思って
はじめましたから、コラムは。
みんな消費者の声ってかっこう気にしてるんですよね。
だからファッションのコラムでも店を持っていてデザインを
している人にお願いしていますし。
伊藤さんもそうですけど他のMUSICコラムの人も音楽をやっている
人だったりします。今後はもっといろんなジャンルの専門家の人に
やってもらいたいですね。
伊藤:おれはNEXT CULTUREではミュージシャンでもあるからこの
コラムを見てイメージが違うって思う人もいるんだよね。
なかなか難しいね!!
平田:まあこんな感じでってお願いしてやっていただいてますからね。
逆にこのサイトでしか見れない一面もあるってことで・・・
でもほとんどなんでもありなんですけど。
サイトについて
平田:tokonomaはまだサイトを開設して2ヶ月でまだひよっこ
なんですが、プロジェクトをやる上でヒトを使うのって
ホントに難しいですね。
伊藤:最初はね、オレも自分が出ないように出ないようにしていたんだけど。
それだとなかなか物事うまくいかないんだよね。
だから今は自分が出るようにしてるよ。
やっぱり自分がカッコイイと思うことをしないと。
次が続かないよね。
平田:そうですねえ。tokonomaっていうプロジェクトもデザイナーとか
何人かいたんですよね。
でもいまはほとんど僕ひとりのプロジェクトになって。
自分が出来ないところは出来る方に協力していただいてるって感じですね。
僕のホントにいたらない点ではあるんですけど、
でも、それで身軽になったって間はあるんですよね。
もうホントに自分ひとりの問題ですから。
伊藤:でもそれでよくうまくいってるよね。
平田:協力していただいてる方にはホントに恵まれていると思うんですよね。
お互い自分が出来ないことをやれる方ばかりですから。
皆さんほんとに尊敬できる方ですね。
今後
平田:今後の展開はどう考えてますか?
伊藤:今年の10月に#02をだします(キッパリ)!!
平田:おっ言っちゃいましたね!!これは後には引けない。
伊藤:まあ言っちゃえばやるしかないから。ははは
平田:ホントにそうですよ。
僕もなんか思いつきで言っちゃったりしてますもん。
でやらなきゃいけない状況に・・・
他にはありますか?
伊藤:今後NEXT CULTUREをダンスミュージックとロックの
のジャンルに分けようと思ってるんだよね。
平田:また違った一面が見られそうですね。楽しみです。
ショッピングサイトについて
平田:ショッピングサイトnc styleの方はどうですか?
伊藤:キックボードを仕入れてしまいました。
まあ自分が乗りたいだけだったりするんだけど。
平田:キックボードってなんか懐かしいなあ!!
でもお値段もお手ごろですしね。
今度はみんなこれに乗って集合ってことで。
伊藤:nc styleは商品をもっと充実させたいね。
平田:tokonomaは将来的にはTシャツやトートバックなどの
雑貨も扱いたいと思っているんでじゃあそのときには
置いてもらうってことで。
最後に
平田:今日は第一回目ってことで具体的なお話は出来なかった
んですが、今度面白い企画をやりましょう。
ありがとうございました。
伊藤:そうだね。それじゃあばーい。
NEXT CULTURE WEBサイト

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